いま使っている仕組みから

作ったものを、
使ってもらえるHACKに。

設定ファイル、コード、使い方のメモ。手元の素材をもとに、できることと使い方を整理します。商品説明は、普段使っているAIにも任せられます。

  1. 1素材を用意
  2. 2内容を整理
  3. 3提供物・使い方を確認

素材を追加する

ファイルと説明のどちらかがあれば始められます。

JSON・TXT・JavaScript・Python、2MB以下。文章として読み取り、実行はしません。利用者へ配布するファイルは、次の投稿フォームで登録します。

0 / 12,000文字

紹介用リンクとして引き継ぎます。リンク先は自動で読み取らないため、READMEなどの説明も上に貼り付けてください。
作業時間から、価格の目安も出したい 任意

実測した作業時間がある場合だけ入力してください。価格は後から自分で決められます。

説明とファイルは合計12,000文字まで。パスワードや顧客情報は取り除いてください。URL先の自動取得やファイルの実行は行いません。

素材に書かれた項目を整理します。外部AIへの送信はありません。

次の画面で、ChatGPT・Claudeなどに渡す指示文も用意します。

HACKSTOCK

はじめに、何をしたいですか?

いまの目的を選んでください。検索や登録の画面を使いながらご案内します。

使い方ガイドを読む

どちらも後から使えます。「HACKSTOCKの使い方」から、いつでも案内を再開できます。

操作内容を確認してください