仕事の工夫を、
次に必要な人へ。

AIで試したこと。うまくいったこと。確かめてわかった限界。
ワークハッカーの実践を、あなたの仕事のヒントに。

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はじまりの話

私がHACKSTOCKを
つくった理由

去年の暮れに、知り合いの会社でこんな話を聞きました。全社員にAIのアカウントを配ったのに、半年経って実際に使われていたのは翻訳と誤字チェックだけだった。「まあ、そんなものですよ」と彼は笑っていて、私も一緒に笑ったのですが、帰りの電車ではずっとそのことを考えていました。

仕事で試したことを、記事にしませんか。

仕事のどこが面倒だったか。AIをどう使って、何が変わったか。
あなたのHACKと、その背景にある実践を届けてください。

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HACKSTOCK

はじめに、何をしたいですか?

いまの目的を選んでください。検索や登録の画面を使いながらご案内します。

使い方ガイドを読む

どちらも後から使えます。「HACKSTOCKの使い方」から、いつでも案内を再開できます。

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