料金・手数料
登録・出品は無料。HACKの販売実績に応じて、販売手数料が下がります。
現在、有料HACKの購入は受け付けていません。下記は受付開始後に適用する手数料です。必要なAIや外部サービスの費用は、各HACKの導入条件を確認してください。
通常のHACK販売手数料
| 確定したHACK販売額の累計 | 販売手数料 |
|---|---|
| 0〜99,999円 | 15% |
| 100,000〜499,999円 | 12.5% |
| 500,000〜1,499,999円 | 10% |
| 1,500,000〜4,999,999円 | 7.5% |
| 5,000,000円以上 | 5% |
一度下がった手数料率が、販売額の減少によって上がることはありません。
Founding Work Hacker
条件を満たしてAI HACKを本番公開した先着100名は、HACK販売手数料が10%から始まります。
残りの枠数は、認定済みの人数に応じて更新されます。登録やプロフィール保存だけでは枠は確保されません。
| 確定したHACK販売額の累計 | 販売手数料 |
|---|---|
| 0〜1,499,999円 | 10% |
| 1,500,000〜4,999,999円 | 7.5% |
| 5,000,000円以上 | 5% |
認定に必要なこと
- 会員登録を行い、メールアドレスを確認する。
- ワークハッカーとして登録し、表示名・プロフィール・得意分野を入力する。
- 利用規約・Founding参加条件・HACK手数料制度と、公開するHACKの権利確認に同意する。
- 他の人が実際に利用できるAI HACKを1件以上、公開条件を満たした状態で本番公開する。
参加条件をすべて満たし、最初のHACKをHACKSTOCKで公開した順に認定します。本人確認や報酬の受け取り設定は、支払い・入金の手続きとして別に行います。FoundingはAIの精度や業務成果を保証する認定ではありません。
ワークハッカーとして参加する →詳しい計算ルール
売上の集計と、料率が変わるタイミング
基準になるのは、本人のHACKについて支払いが確定した累計取引額です。プラットフォーム手数料を引く前の金額で集計します。
- 以前のREQUEST取引、無料取得、テスト決済、サンプル、自己購入は集計しません。
- 返金された取引、チャージバック(カード利用への異議申立て)、不正と確認された取引は対象外です。一部返金もその取引全体を除外します。
- 一度到達した手数料率は保持します。返金などで集計額が減っても、手数料率は上がりません。
- 基準額を超えた売上は、次の新規注文から料率へ反映します。その売上を生んだ注文へ遡って値引きすることはありません。
注文には、作成時の取引金額・適用料率・手数料を記録します。制度や掲載価格が後で変わっても、既存注文・契約の手数料を再計算しません。手数料の1円未満は切り捨てます。
WANTは無料です
困りごとの投稿と「これ欲しい」への参加に、料金はかかりません。WANT自体に支払いや契約はありません。有料HACKを使う場合は、HACKの購入条件を確認してください。
以前のREQUEST取引について
REQUESTの新規受付は終了しました。以前のREQUESTのプラットフォーム手数料は、取引金額の15%です。HACKの段階制・Founding料率は適用しません。既存契約に記録された金額と条件は変更しません。
報酬と、決済に関する費用
販売明細には取引金額・プラットフォーム手数料・差額を表示します。この差額は、銀行口座への入金が完了した金額ではありません。
上記はHACKSTOCKのプラットフォーム手数料です。第三者の有料HACKは販売者のStripeアカウントで決済します。販売者はHACKSTOCKの販売手数料(Application Fee)に加え、Stripeの決済・振込等の手数料と、それらにかかる税を負担します。Stripeが返還しない決済手数料や、返金・異議申立てに伴う費用も販売者の負担です。金額や入金時期はStripeの適用条件・実際の明細で確認してください。HACKSTOCKの販売手数料率は上記の制度に従い、購入者への追加請求はしません。外部AIやサービスの利用料は各サービスの条件を確認してください。
HACKSTOCKから返金を行うときは、販売手数料も返還するようStripeへ指示します。販売者がStripe Dashboardから返金した場合、販売手数料の返還は自動では連動しないため、運営が返還状況を確認し、必要な対応を行います。Stripeの手数料の返還とは別です。返金・紛争後の残高は、決済成立時の差引額から変わる場合があります。